絵・瀬川康男

書店さん、“童心社の好きな1冊”をおしえてください!

投稿いただいた書店ご担当者様に感謝の気持ちを込めて、抽選で60名様に『いないいないばあ』レターセットをプレゼントいたします。
お寄せいただいたコメントは、童心社ホームページ等でご紹介いたします。

● 応募方法

①貴店名、②ご担当者名、③好きな1冊の書名と、ひとことコメント、④郵便番号、⑤ご住所をご記入の上、下記の方法でご応募ください。

  • WEB

    こちらからご応募ください。

  • メール

    webinfo@doshinsha.co.jp
    ※件名を「童心社の好きな1冊」としてください。

● 応募期間:
2017年9月~2018年1月

コメントを読む
あー・あーあ・あ

あー・あーあ・あ

三浦太郎さんの明るくわかりやすい絵でたくさんの言葉がでてくるのが楽しいです。特に、さいごの「ぱぱ」「まま」や「じーじー」「ばーばー」はいいです。心をぐっとつかまれてお買い上げ下さるおじいちゃまおばあちゃまに人気です。

(マザーブックス:西山香里様)

14ひきのあさごはん

14ひきのあさごはん

小学生になって、文字を覚えたての頃、この本が自分で読めるようになって嬉しかったのを思い出します。(じごくのそうべえも好きだったなぁ。私の保育園では、この本がとりあいになってました)。

(井戸書店:田中様)

シルクハットぞくはよなかのいちじにやってくる

シルクハットぞくはよなかのいちじにやってくる

こんなにさりげない優しさがあるなんて…と心がほっこりする1冊です。自分もこんな気持ちで人に接することができたらいいなと思えます。シルクハットぞくに惚れてしまいますよ。

(ジュンク堂書店松山店:鵜久森様)

おさじさん

おさじさん

小さな頃に読み聞かせしてもらったのを、今でも覚えている一冊です。うさぎちゃんもおさじさんも、とっても可愛らしくて大好きです。おかゆをのせてぽっぽーとお口に運んでくれる、食事が楽しくなる絵本。

(ACADEMIAサンリブ小倉店:有冨様)

14ひきのあさごはん

14ひきのあさごはん

童心社さんと言えば、いわむらかずお先生の14ひきシリーズです。小さい頃、妹と一緒に何度も読みました。大人になってから読むと日常ってこんなに楽しいんだなあと幸せを感じさせてくれる1冊です。

(ブックスモア大曲店:長沢様)

おおきくなるっていうことは

おおきくなるっていうことは

中川先生のわかりやすく心に残る文と、村上先生の可愛らしい絵がとても魅力的で、大好きな一冊です。日々成長していく子ども達に、そして大人の方にも読んでいただきたいです。“おおきくなるということはちいさなひとにやさしくなれるということ”大切なことを思い出させてくれた絵本です。

(ブックランド都野大竹店:村本様)

おしいれのぼうけん

おしいれのぼうけん

冒険とファンタジーの世界が一緒になり、子どもがドキドキしながらも楽しめ心に寄りそえる絵本。

(子どもの本専門店エルマー:前園敦子様)

じごくのそうべえ

じごくのそうべえ

落語の世界を身近なものに出来る一歩の絵本。

(子どもの本専門店エルマー:前園敦子様)

バスがきました

バスがきました

私の出産祝にお友達からいただき、大切にしています。いろんな形のバス停から、やってくるバスやどうぶつ達を想像できる、こどもに楽しい絵本だと思います。

(ブックスミスミオプシア:末永様)

いないいないばあ

いないいないばあ

「童心社の絵本」といえば私は迷わず「14ひきシリーズ!」と思っていましたが、先日母親と話していた時に「『いないいないばあ』も読んだよ」と。きっと幼い私も喜んできいていたと思うのでこの本にします。

(こまつ書店寿町本店:五十嵐祥子様)

火の笛

火の笛

祇園祭がいつから始まったか、いろいろ数多い文献もある中で、応仁の乱後、混乱の中から京の町衆らが再度祭を立ち上げ、自分達の祭をしていくドラマが語られ、現在の祇園祭となっているのかと思うと考え深い。小学館絵本賞受賞作品。その時代に生きたであろう人々の心情が伝わってくる、型絵染の絵本。

(ジュンク堂書店京都店:高木様)

おしいれのぼうけん

おしいれのぼうけん

悪いことをすると、母によく押し入れに入れられました。自分の家の中なのに、怖くて怖くて、暗やみがずーっと続いてるんじゃないかと思いました。当時の私にねずみばあさんは恐ろしすぎて、ちょっと良い子になりました。

(金高堂朝倉ブックセンター:西原亜希子様)

かさちゃんです。

かさちゃんです。

表紙とタイトルの自己紹介に、すぐ「かさちゃん!」と呼びかけたくなる。初対面でも気安いお友だちみたいなかわいい絵本です。

((株)ヒバリヤ書店本店:上平紀代子様)

なーんだなんだ

なーんだなんだ

初めて子供達に読んだ絵本です。パンダが登場するページでは、息子は大笑いし、娘は私の大きな声でびっくりし大泣きした思い出たくさんの絵本です。絵も文もシンプルで分かりやすいので、赤ちゃん絵本をお探しのお客様にオススメです。

(リブロひばりヶ丘店:相澤様)

いないいないばあ

いないいないばあ

子供の笑い声が聞きたくて良く読んであげていました。毎回バリエーションを変えたりしながら工夫して読んでいました。もちろんいつもよく笑ってくれていましたよ。

(広文館フレスタ三次店:宮野様)

いないいないばあ

おとうさんがおとうさんになった日

私が1人目を出産したとき、「おとうさん」になる主人は陣痛で苦しんでいる私を見て、「何もできない!」と悔しがっていました。女性は痛みに耐えて産むという仕事がありますが、男性は応援することしかできません。本当に大変なのは実は応援して産まれ出た子供を抱く「おとうさん」なのかもと、この本を読んで思いました。出産に向けて「おとうさん」になる為の覚悟をしていく様子がわかり、とてもステキな本だと思います。

(藤枝江崎書店Bivi店:河本様)

どんどこももんちゃん

どんどこももんちゃん

「どうしてこんなにうちの赤ちゃんに似ているの?」と不思議に思って読みました。ももんちゃんはいつも自分の子供に見えるのです。きっと日本中のおかあさんが「どうして?」と思っているのでしょうね。

(パルコブックセンター吉祥寺店:野村様)

えんそくバス

えんそくバス

おちゃめな園長先生と、心優しい園児たちに心を打たれ、初めての読みきかせの会で使わせていただいたとっても好きな本です。

(宮脇書店清水屋店:佐藤透子様)

おおきくなるっていうことは

おおきくなるっていうことは

春になるといつも読んでいます。親子で何ができるようになったか話すのも楽しいですよ。

(Book Yard. CHAPTER3:森安様)

雨ふる本屋

雨ふる本屋シリーズ

私自身、児童書担当になって手にとり読ませていただきました。ジャケット(表紙)が好きで読み始めたのですが、文章から世界観がおもしろい程想像できて、入りこんでしまうのです。

(こまつ書店東根店:畠山様)

いないいないばあ

いないいないばあ

「ロングセラー」と言う安心感が、どれだけママ達を支えているか…それを教えてくれたのがこの本です。

(文教堂書店人形町店:内海様)

おしいれのぼうけん

おしいれのぼうけん

幼い頃、初めてこの絵本と出会った私は「おしいれの中の世界をリアルに感じながら、主人公のあきらとさとしと一緒にぼうけんした!」このドキドキハラハラをぜひ、体感してみてください!

(ジュンク堂書店広島駅前店:神車様)

おしいれのぼうけん

おしいれのぼうけん

読んであげる時の集中したまなざしは、他の本では出会えません。

(紀伊國屋書店加古川店:宮崎るみ子様)

いいこねんね

いいこねんね

ゴールデンコンビによる小さい子のためのえほんです。「いいこねんね」やさしいかたりかけで眠るしあわせなあかちゃんが、いいこに育たないはずがありませんね。

(FM西村書店:小松美智子様)

おおきくおおきくおおきくなあれ

おおきくおおきくおおきくなあれ

保育士時代に何度も子供たちに読んだ思い出の紙芝居です。全部読み終えたあと、子供をひざの上にのせて、○○ちゃん「おおきくおおきくおおきくなあれ」と言ってやると、とても喜びました。

(今井書店出雲店:日野様)

たかこ

たかこ

まずジャケットでインパクトですよ!同級生が平安調だったら興味ありすぎて勉強どころじゃないけれど、「自分」というゆるぎない生き方や、日本語がいかに美しいか等、「たかこ」から教えてもらえる事が多い1冊だと思います。

(丸善京都本店:辻下佳美様)

いないいないばあ

いないいないばあ

私自身、子どもの頃からある絵本で、大好きな一冊です。どの家庭にも一冊はある特別な絵本です。お客様へおすすめするのに一番最初にご案内しています。

(今井書店アプト店:佐山智美様)

おうちへかえろ

おうちへかえろ

お客様の問い合わせで、うちの子は外に出るとなかなかお家に帰って来なくて(あそびが楽しくて)いつも心配しています。どうしたら家に帰って来てくれますか?と問われて、この本をおすすめしました。お家にはあなたを待っている家族がいるよという温かい内容に、お客様も大満足でした。

(喜久屋書店北神戸店:金谷浩子様)

どんどこももんちゃん

どんどこももんちゃん

ちょうど自分の娘が生まれた頃だったので、ももんちゃんの体つきや動きが、娘と重なって、娘の成長といっしょにこのシリーズを楽しみました。

(加賀谷書店:京野様)

いないいないばあ

いないいないばあ

営業担当さんの「積めば絶対に動きます!」の熱意に押され積んでみた所、確かに売れるのです!いつの時代、どの世代にも響く稀有な本として、この1冊を選びました。

(今井書店プラーナ店:渡部恵里様)

雨ふる本屋

雨ふる本屋

まず本屋というタイトルにひかれ、手にとりページをめくり読み始めると、すーっと本の中にひきこまれ、主人公と同じ感覚でいる自分に気づきました。挿絵も可愛らしくキャラクター達も面白く、私達の想像力をかき立て、とてもステキな本でした。

(流泉書房:大橋様)