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ねーずみ ねーずみ どーこ いきゃ?

わらべうたでひろがるあかちゃん絵本

ねーずみ ねーずみ どーこ いきゃ?

こがようこ 構成・文/降矢なな

ねーずみ、ねーずみ、どーこ、いきゃ? わがす(我が巣)へ、ちゅっちゅくちゅ……。
うさぎやこぐま、はなちゃんは……。ページをめくるたび、大好きな人にとびこむ喜びが広がります。
わらべうたにこめられた想いや、そこに感じる物語性を大切にした新シリーズの1冊。
あかちゃんは絵を見ながら、おかあさんやおとうさんの声を聞き、想像を広げます。
心地よいリズムで、ふれあいの時間をつくるファーストブックにぴったり。

  • 0・1歳~
  • 2018年9月5日初版
  • 定価1,045円 (本体950円+税10%)
  • 立ち読み
からいもと どろぼう

2018年度定期刊行紙しばい ともだちだいすき

からいもと どろぼう

さえぐさひろこ 脚本/高部晴市

むかし、ひごのくにでは日でり続きで米もむぎもとれず、子どもたちがおなかをすかせていた。たすけは、さつまのくにの人から「からいも」の苗をわけてもらうが、花がさいても実が見えない。そこへ、どろぼうが……。

  • 4・5歳~
  • 2018年10月1日初版
  • 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)
  • 立ち読み
  • 在庫品切・重版未定
なまけものくんのおうち

2018年度定期刊行紙しばい 年少向け おひさまこんにちは

なまけものくんのおうち

ひだのかな代 脚本・絵

なまけものくんはね、スーヤスーヤ、いちにちじゅう、おうちでえだにぶらさがり、ねむっているんだよ。いったい、どんなおうちかな? この木が、なまけものくんのおうち。うまれたときからずーっと、だいすきなの。

  • 2歳~
  • 2018年10月1日初版
  • 定価1,540円 (本体1,400円+税10%)
  • 立ち読み
  • 在庫品切・重版未定
2019 14ひきのカレンダー

童心社のキャラクターグッズ

2019 14ひきのカレンダー

いわむらかずお さく

3世代にもわたって愛されるロングセラー絵本「14ひきのシリーズ」のカレンダー。毎月、森で暮らす14ひきを描いた色彩豊かな絵を楽しめます。
「おたのしみシール」つきで、家族のイベントを楽しく書き込めます。

  • 一般~
  • 2018年9月1日初版
  • 定価1,760円 (本体1,600円+税10%)
  • 立ち読み
  • 在庫品切・重版未定
たこやたこざえもん

紙芝居ベストセレクション 第3集

たこやたこざえもん

松谷みよ子 監修/水谷章三 脚本/藤田勝治

たこざえもんという貧乏な男が、立派な屋敷の前で婿を募集する立て札を見つけた。いたずら心で入り、問われるまま、自分の家は「まわりにせんつぼ」あって、「寝ていても朝日夕日が拝める」と答えたところ、気に入られ、娘は嫁に来ることになった。おもいもかけず、たこざえもんは大慌て。春になったら迎えにくると約束するが、たこざえもんは来ない。探しに行った娘が見つけたたこざえもんの家とは……? 

  • 3歳~
  • 1985年9月1日初版
  • 定価2,420円 (本体2,200円+税10%)
  • 立ち読み
  • 在庫品切・重版未定
おもちおばけ

紙芝居ベストセレクション 第3集

おもちおばけ

古山広子 脚本/福田庄助

少年かんたが、お父さんと旅に出た時の話です。町中の宿屋は、どこもいっぱいで、町はずれのさびしい宿屋へ行きましたが、泊まった人が消えてしまうという「へんな部屋」しか残っていませんでした。その夜、二人が寝込んだ頃、しきり板のふし穴から白いものが、出てきたのです。

  • 3歳~
  • 1983年12月1日初版
  • 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)
  • 立ち読み
  • 在庫品切・重版未定
へんてこおじさん

紙芝居ベストセレクション 第3集

へんてこおじさん

前川かずお 脚本・絵

たかしは、公園で、へんてこなおじさんに出会いました。そのおじさんは、ちょうちょをパクンと食べたかと思うと、帽子から、たくさんのちょうちょを出しました。次に、卵も帽子から出しました!その卵は、みるみるうちにわれてペンギンに。ペンギンは、暑い暑いと池の中へ、ボッチャーン!

  • 3歳~
  • 1982年4月1日初版
  • 定価2,420円 (本体2,200円+税10%)
  • 立ち読み
たんばりんじゃじゃん

紙芝居ベストセレクション 第3集

たんばりんじゃじゃん

八木田宜子 脚本/和歌山静子

じゅんちゃんが園のホールでみつけたのは、タンバリン。ひろってジャジャーンッと鳴らしてみると、トトンと音がしました。「じゅんちゃん、いれて」。カスタネットをもってやってきたのは、りすさん。つぎにリリーンと音がして、やってきたのはトライアングルをもったうさぎさん。さあ、つぎにくるのはだれでしょう。楽器を持って次々集まる動物たちと、最後はみんなで演奏会。動物たちが奏でる音の違いが楽しい紙芝居。

  • 3歳~
  • 1976年5月5日初版
  • 定価1,540円 (本体1,400円+税10%)
  • 立ち読み
いちにのさっちゃん

紙芝居ベストセレクション 第3集

いちにのさっちゃん

かこさとし 脚本・絵

三人の子どもが、じゃんけんで鬼をきめ、鬼ごっこをします。鬼になったいっちゃんは、なかなか二人をつかまえられないので泣きだします。つぎはかくれんぼ。鬼になった、にのちゃんが泣きだしました。帰り道、あした天気になれと、ほうりなげた靴が、木に引っかかってしまいました。さっちゃんは、泣きだしそうになりましたが、「まてまて。なかないでかんがえよう。」といっくん。どうやらいいことを思いついたようです。

  • 3歳~
  • 1975年3月1日初版
  • 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)
  • 立ち読み
これなあに

紙芝居ベストセレクション 第3集

これなあに

神沢利子 脚本/佐野洋子

みいちゃんのおかあさんがせんたくものを干していました。ひゅうー、とかぜがふいて、ふわりと布が飛んでいってしまいました。それを見つけたのは、ねずみさん。「これはいったいなんでしょう。」動物たちがつぎつぎにやってきて、布の使い方を試しますが……さいごにみいちゃんがやってきて、「あかちゃんのよだれかけよ」と言いました。そこで動物たちとみいちゃんは、かわいいあかちゃんの姿を見にいくことにしました。

  • 3歳~
  • 1974年5月15日初版
  • 定価1,540円 (本体1,400円+税10%)
  • 立ち読み