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あかちゃんのうた

松谷みよ子 あかちゃんの本

あかちゃんのうた

松谷みよ子 ぶん/いわさきちひろ

ふんふん なくひと だあれ
おしっこ したひと だあれ
のび のび のび のび
いいあんよ
のび のび のび のび
けっとばしちゃいやよ

おつむ てんてん あわわ
かいぐり かいぐり とっとのめ……

こもりうたや手あそびうたなど、日本で昔からあかちゃんに語りかけうたいつがれてきたうたや、オリジナルの詩など、14のうたを収録した100万部をこえるロングセラーあかちゃん絵本。

出産ではじめて育児に関わるという方が増えた現代、「どうやってあかちゃんに語りかけ、コミュニケーションをとったらいいかわからない」そんな声にこたえたいという著者の思いから生まれた本作。あかちゃんのおむつを替えるとき、あかちゃんを抱いているとき、お散歩で散る木の葉をいっしょにみたとき…… あかちゃんとすごす時間の中で、語りかけうたってほしい詩が集められています。

「どうぞ、おかあさんの言葉で、声で、あかちゃんにお話したり、うたったり、あそんであげたりしてください。この本がそのきっかけになれば、こんなうれしいことはありません」
『あかちゃんのうた』著者あとがきより

  • 0・1歳~
  • 1971年8月20日初版
  • 定価880円 (本体800円+税10%)
  • 立ち読み
おけやのてんのぼり

民話かみしばい傑作選

おけやのてんのぼり

川崎大治 脚本/二俣英五郎

ある日、おけやさんがおけのたがにはじきとばされて、空のかみなりさまの所におちて、かみなりさまの手伝いをすることになり…。

  • 3歳~
  • 1971年8月1日初版
  • 定価2,420円 (本体2,200円+税10%)
  • 立ち読み
あそびましょ

あそびましょ

八木田宜子 作/和歌山静子

雨の日、おかあさんはおつかいにおでかけ。じゅんちゃんがひとりでおるすばんをしていると、「あそびましょ」とリスさんが…。

  • 3歳~
  • 1971年6月1日初版
  • 定価1,760円 (本体1,600円+税10%)
  • 在庫品切・重版未定
ふうせんふわふわ

おはなしがいっぱい

ふうせんふわふわ

堀尾青史 作/若山憲

森の保育園のうさぎ先生が、みんなにひとつずつふうせんをくれました。ところが、たぬき君はふうせんがもっとほしくなって…。

  • 2歳~
  • 1971年6月1日初版
  • 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)
  • 立ち読み
こぶたのけんか

ぴよぴよシリーズ

こぶたのけんか

高橋五山 作/赤坂三好

森からやってきた子ぶたと、村からやってきた子ぶたが、細い土手の上でばったり出会いました。どちらもゆずらないので…。

  • 2歳~
  • 1971年6月1日初版
  • 定価1,650円 (本体1,500円+税10%)
  • 立ち読み
おなべとやかんとふらいぱんのけんか

おはなしがいっぱい

おなべとやかんとふらいぱんのけんか

村山籌子 原作/堀尾青史 脚本/田畑精一

おかあさんが、おなべにやさいを入れ、やかんに水を入れ、ふらいぱんにたまごをおとして火をつけると、電話がなりだしました。

  • 2歳~
  • 1971年6月1日初版
  • 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)
  • 立ち読み
りすせんせいははいしゃさん

りすせんせいははいしゃさん

神戸淳吉 脚本/西村達馬

森のりす先生は歯医者さんです。毎日、うさぎさんやくまさんやたぬきさんたちが治療にやってきて、大いそがしです。

  • 小学1・2年~
  • 1971年6月1日初版
  • 定価1,760円 (本体1,600円+税10%)
  • 在庫品切・重版未定
あひるのぴいぴいとひよこのぴっぴ

ぴよぴよシリーズ

あひるのぴいぴいとひよこのぴっぴ

ステーエフ 原作/小林純一 脚本/二俣英五郎

生まれたばかりのひよこのぴっぴと、あひるのぴいぴいがなかよく散歩にでかけました。みみずをみつけて二ひきはとりっこ。

  • 2歳~
  • 1971年5月1日初版
  • 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)
  • 立ち読み
ひよこちゃん

ぴよぴよシリーズ

ひよこちゃん

チュコフスキー 原作/小林純一 脚本/二俣英五郎

『2歳から5歳まで』の著者・チュコフスキーの作品を紙芝居化。ひよこの成長をやさしい言葉で描いた紙芝居。

  • 2歳~
  • 1971年4月1日初版
  • 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)
  • 立ち読み
  • 在庫僅少
ロボット・カミイ ちびぞうのまき

ロボット・カミイ

ロボット・カミイ ちびぞうのまき

古田足日 脚本/田畑精一

ごみすてばで、空き箱からせかいいちのロボットを作ることを思いついた、たけしとようこ。ふたりで作ったロボットは、紙の箱でつくったから、名前はカミイ。
「きみはロボット・カミイなのよ。わかったら へんじしろ」
すると、ロボットは本当に返事をして、
「いいいーだ。
 ぼくは、ひとに ぼくのなまえを
 おしえてもらうほど、ばかじゃないよ」
そういうと、カミイは外へとびだしていってしまいますが……。

あたらしい友だちとの出会いを描いた、紙芝居「ロボット・カミイ」 (全4巻)シリーズの第1巻。
カミイとの出会いを描いたこの第1作につづき、クラスへの入園を描いた第2作『ロボット・カミイ げきあそびのまき』、園行事を描いた第3作『ロボット・カミイ おみせやさんごっこのまき』そして別れをえがいた4作『ロボット・カミイ ロボットのくにへかえるのまき』があります。

  • 3歳~
  • 1970年11月1日初版
  • 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)
  • 立ち読み