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おふろでちゃぷちゃぷ
あひるちゃん どこいくの
いいとこ いいとこ
あれ? タオルをもった
ねえ どこいくの?
いいとこ いいとこ
せっけんとタオルを持ったあひるちゃんが向かった「いいとこ」は、おふろでした!
はやく おいでー
いっとうしょうは だあれ
あひるちゃんの言葉に、いそいで服をぬいでいく男の子。ふたりいっしょに、楽しいおふろの時間です。
最後は、
あたま あらって きゅーぴーさん
おふろに入る楽しさをあかちゃんにやさしく伝えてくれる本作。画家いわさきちひろさんによって、おふろに入る男の子が愛らしくいきいきと描かれています。
「この本でおふろが大好きになりました!」
読者の方からそんな感想を多くいただいている、190万部をこえるロングセラーあかちゃん絵本です。
ごはんにおふろに寝かしつけにと、お父さんお母さんにとってあわただしい夜の時間に、笑顔がふえる1冊です。- 0・1歳~
- 1970年5月5日初版
- 定価880円 (本体800円+税10%)
- 立ち読み

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もしもしおでんわ
じりりーん じりりーん
なっているのは なあに
そう、電話です。
ねむたいモモちゃんが目をこすりながらでると、
もしもし わたしは
きらきら ひかって
まぶしいものよ
電話の向こうにいたのは、なんとおひさま。
おはよう おはよう
もう あさですよ
じりりーん じりりーん
つぎに電話をかけてきたのは、アヒル。
ぼくもう かお あらったよ
みずに あたまを つっこんで
ぶるぶる ぐわっぐわっ
モモちゃんは まあだ?
モモちゃんのもとに、おひさまやアヒル、ちょうちょからつぎつぎに電話がかかってきて、すっかり目がさめたモモちゃんは、みんなのまつ野原に出かけていきます。
「もしもし」から「おはよう」そして「おさんぽ」へ。1日のはじまりや、おさんぽの前におすすめしたい、100万部をこえるロングセラーあかちゃん絵本です。- 0・1歳~
- 1970年5月5日初版
- 定価880円 (本体800円+税10%)
- 立ち読み

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ちいさいモモちゃん / かわいいモモちゃんのおはなし(全6巻)
モモちゃんのおみせやさん
モモちゃんは、こうちゃんとおみせやさんごっこをしました。なんでもそろっている「こうちゃんデパート」ですが…。
- 3歳~
- 1969年12月1日初版
- 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)

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おさじさん
おいしいにおいにさそわれて、うさぎのぼうやのところに、おさじさんがやってきました。
うさぎのぼうやは、とろとろあつあつのおかゆを食べようとしますが、おかゆに鼻をつっこんでしまい、「あっちっち」「えーんえーん」。
でもだいじょうぶ。おさじさんがお手伝いします。
おくちの トンネル
アアーンと あいて
おさじさんは はこびます
たまごの おかゆを
はこびます
ポッポー
「ああ おいしい」とうさぎさんは笑顔になりました。
離乳食を食べはじめたあかちゃんとお母さんお父さんにとって、おさじさんは身近な存在。
絵本でおさじさんと仲よしになると、ごはんの時間も楽しくなりますね。
離乳食をはじめる頃からおすすめしたい、110万部をこえるロングセラーあかちゃん絵本です。- 0・1歳~
- 1969年8月31日初版
- 定価880円 (本体800円+税10%)
- 立ち読み

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のせてのせて
まこちゃんの じどうしゃです
はしりますよ ブブー
ストップ!
のせて のせて
ウサギが てを あげて います
まこちゃんのじどうしゃは、うさぎをのせてはしります。クマや、ネズミの家族など、だんだんと増えていくおともだち。そして、みんなののったじどうしゃはトンネルにはいって……。
「ストップ!」「のせてのせて」のくり返しが楽しく、まこちゃんと一緒に車にのっていくような、心地いいスピード感が味わえます。
トンネルの場面は一転してまっくらな画面に。
ここであかちゃんは少し不安な気持ちになりますが、遠くに見える明るい出口に導かれ、ページをめくると「でた!おひさまだ!」。ハラハラドキドキがつまった展開です。
動物や車に興味をもちはじめたあかちゃんにぴったり。
140万部をこえるロングセラーあかちゃん絵本。- 0・1歳~
- 1969年7月5日初版
- 定価880円 (本体800円+税10%)
- 立ち読み

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ばけくらべ〈江戸時代〉
ばけ自慢のきつねとたぬきが、ばけくらべをすることにしました。嫁入り行列にばけたたぬきの目の前にまんじゅうがありました。
- 3歳~
- 1969年3月1日初版
- 定価1,760円 (本体1,600円+税10%)

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天人のよめさま〈国ができるころ〉
けし畑で休んでいた天人の美しさに心ひかれた長兵衛は、天人を妻にしようと、天人のあやごろもをかくして…。
- 3歳~
- 1969年3月1日初版
- 定価1,760円 (本体1,600円+税10%)

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ちいさいモモちゃん / かわいいモモちゃんのおはなし(全6巻)
モモちゃんがあかちゃんだったとき
モモちゃんがねているところへ、にんじんさん、じゃがいもさん、たまねぎさんがやってきて、カレーライスを作ろうとしました。
- 3歳~
- 1968年4月1日初版
- 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)
- 立ち読み

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もうねんね
いぬも ねんね ねこも ねんね
めんどりも ひよこも モモちゃんも ねむたいよう
おめめつぶって くうくう ねんね
おめめつぶって とろとろ ねんね
みんな ねんね おやすみなさい……
やわらかな言葉のリズムが心地よい、160万部をこえるロングセラー絵本。『いないいないばあ』と同じ瀬川康男さん絵による本作は、『いないいないばあ』で動物たちが「ばあ!」と目をぱっちりと開いてたのとは対照的に、ねむくて、うとうと、目を閉じたやさしい寝顔が印象的です。
時代が変わっても、お父さんやお母さんとあかちゃんのおやすみ前の時間に今日も読まれつづけています。- 0・1歳~
- 1968年1月15日初版
- 定価880円 (本体800円+税10%)
- 立ち読み

