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3155件見つかりました。1191~1200件を表示しています。
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単行本絵本
アーサー・ビナード 作/岡倉禎志 写真
「おはよう」「がんばれ」「いただきます」「いってきます」「ただいま」「あそぼ」そのことばをかわすことができる、みんなの生活は、どこへいったのか?
1945年8月6日の朝、ウランの核分裂が広島で引き起こしたことは、どこまで広がるのか?
ピカドンを体験したカタリベたちは、さがしています─たいせつな人びとを、未来につづく道を。
ヒロシマから今をみつめる写真絵本。
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小学3・4年~
- 2012年7月20日初版
- 定価1,540円 (本体1,400円+税10%)
- 立ち読み

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どーんと やさい
いわさゆうこ さく
あつい夏。ぼっこん ぼっこん ぶらりんこ。もぎたて新鮮、つやっつやのなすがとれました。まんまる丸なす、ひょろーり長なす、ちびっこなす。白いなすや緑のなす、どんどんやってきて、さあ はじまった大行進!
あれ? トマトやししとうも…じつはみんな、なすのしんせきなんです。私たちの栄養になる、畑で育つ元気な野菜たちが主人公。
「ぼっこん ぼっこん」など、擬音が楽しい「どーんと やさい」シリーズ第二弾です。
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3歳~
- 2012年7月20日初版
- 定価1,320円 (本体1,200円+税10%)
- 立ち読み

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かみしばい ひゅ~どろどろ おばけセット
おおたか蓮 脚本/ひろかわさえこ 絵
寒い冬の日、いったんもめんやゆうれい、ろくろくびにひとつめたちが集まって、寒い寒いとおおさわぎ。そこへ「雪女にひどい目にあった」とのっぺらぼうがやってきた。みんなで雪女の家へ文句を言いに行くと…。
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3歳~
- 2012年7月10日初版
- 定価1,650円 (本体1,500円+税10%)
- 立ち読み

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かみしばい ひゅ~どろどろ おばけセット
苅田澄子 脚本/中谷靖彦 絵
「ろくちゃーん、どこ~?」ろくろくびのおかあさん、くびをひゅ~、とのばして子どもをさがしますよ。車の上をひゅ~、デパートの屋上をひゅ~、遊園地の観覧車をきょろきょろひゅ~、どこにいるの~?
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3歳~
- 2012年7月10日初版
- 定価1,650円 (本体1,500円+税10%)
- 立ち読み

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かみしばい ひゅ~どろどろ おばけセット
千世繭子 脚本/伊藤秀男 絵
だいちゃんがクリひろいに出かけると、ふしぎな光が飛んできて、ぼぼーんと、あらわれたのは大入道! びっくりして見上げると、ますます大きくなっちゃった! 大入道は「あそぼうか〜」っていうけれど、どうする?
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2歳~
- 2012年7月10日初版
- 定価1,650円 (本体1,500円+税10%)
- 立ち読み

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かみしばい ひゅ~どろどろ おばけセット
津田真一 脚本/松成真理子 絵
ザワザワザワ……なまあたたかい風がふく日、さんきちが沼で出会い、すもうをとったのはかっぱだった! また会ったら沼にひっぱりこまれる。そう思った母親は、三吉に仏の飯を食べさせます。するとかっぱは……。古くから民衆に語り継がれてきたかっぱ。地域によって呼び方も変わります。このお話では、妖怪本来の怖いかっぱを描いています。
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3歳~
- 2012年7月10日初版
- 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)
- 立ち読み

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かみしばい ひゅ~どろどろ おばけセット
やえがしなおこ 脚本/市居みか 画
「あかりのいるひといないかな〜。てらしてあげるよ〜」ちょうちんおばけがきいても、「ひゃあ、おばけえ!」みんなこわがって逃げていくだけ。でも、おじいさんは…。人の役に立ちたい、かわいいおばけのお話。
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3歳~
- 2012年7月10日初版
- 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)
- 立ち読み

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かみしばい ひゅ~どろどろ おばけセット
常光徹 脚本/長野ヒデ子 絵
てんぐをだまして、かくれみのを手にいれた彦一は、姿をけして、あちこちでいたずらをします。ある日、みのが燃やされますが、彦一が、かくれみのの灰をかぶると……思った通り、姿がきえたのです!
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3歳~
- 2012年7月10日初版
- 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)
- 立ち読み

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常光徹 監修
こわいけれど、そのドキドキが楽しい! 子どもたちはお化けが大好きです。日本各地に伝わる妖怪の伝承を基に、幅広い年齢の子どもたちが楽しめるセットができあがりました。みんなで一緒に見ることで、こわいものも乗りこえていける、子どもたちの成長にぴったりの紙しばいです。
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3歳~
- 2012年7月10日初版
- 揃定価11,220円 (本体10,200円+税10%)

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絵本・こどものひろば
丸山陽子 さく
おおきな森のなかに、ちいさなおうちがたっていました。山からくまがやってきて、どっし どっしとあるいていると、おうちのなかから女の子がでてきて、「しずかに しずかに」といいました。さんぽをしていたしかにも、「しずかに しずかに」。きんいろのしっぽのきつねにも、「しずかに しずかに」。木のうえで、こんやのおうちをつくっているキツツキにも、「しずかに しずかに」。木の実をさがして庭をはしりまわっているリスにも、「しずかに しずかに」…。いったい、どうしてでしょう?
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4・5歳~
- 2012年7月10日初版
- 定価1,466円 (本体1,333円+税10%)
- 立ち読み
- 在庫品切・重版未定