新刊えほん NEW BOOKS

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ぱかぱか ももんちゃん

ももんちゃん あそぼう

ぱかぱか ももんちゃん

とよた かずひこ さく・え

ももんちゃんをのせて、しまうまがどこかへはしっていきます。ぱか~んと川をとびこえ、うさぎものせて、どこへいくのでしょう。着いたのはおかあさんのところ! それからももんちゃんがむかったのはもちろん……。

  • 0・1歳~
  • 2020年3月5日初版
  • 定価880円 (税込)
  • 立ち読み
ねこなんて いなきゃ よかった

童心社のおはなしえほん

ねこなんて いなきゃ よかった

村上 しいこ 作/ささめや ゆき

家にかえっても、ねこのももちゃんはでてこない。死んでしまったのだ。みんなが暗い顔をしていたら、「さあみんな、なきましょ」と母さんがいった……大切な存在の死を悼み、きちんと受け止める大切さを描く絵本。

  • 小学1・2年~
  • 2019年12月23日初版
  • 定価1,430円 (税込)
  • 立ち読み
いらっしゃい

とことこえほん

いらっしゃい

せな けいこ さく・え

やおやさんには、なすや、ばなな。魚やさんには、たこや、かに。おかしやさんには、おだんごや、ケーキ……。いろいろなお店に、いろいろあるよ。「どれがいい?」という言葉に、あかちゃんが思わず手をのばします。



『いらっしゃい』紹介リリース
https://www.doshinsha.co.jp/download_files/000154.pdf

  • 0・1歳~
  • 2019年12月20日初版
  • 定価990円 (税込)
  • 立ち読み
ちび竜

単行本絵本

ちび竜

工藤 直子 文/あべ 弘士

小さな粒からうまれたちび竜は、ボウフラ、たんぽぽ、もぐら……いろいろな生き物に出会い、風や水や土となかよくなっていく。神通力もつかえるようになり、やがて、でかくなったちび竜は、光る青い地球を抱いて…。



『ちび竜』工藤直子・あべ弘士 著者のことば(2020年1月15日発行「母のひろば」668号)
https://www.doshinsha.co.jp/download_files/000162.pdf

  • 4・5歳~
  • 2019年12月20日初版
  • 定価1,870円 (税込)
  • 立ち読み
「へてか へねかめ」おふろでね

童心社のおはなしえほん

「へてか へねかめ」おふろでね

宮川 ひろ 作/ましま せつこ

1日の終わり、そうたは家族にその日のできごとを話しながら夕ご飯を食べ、大好きなじいちゃんとおふろに入ります。「へてか へねかめ……」は、昔からある言葉。おふろで3回となえたら、体も心もぽっかぽか!

  • 3歳~
  • 2019年10月20日初版
  • 定価1,430円 (税込)
  • 立ち読み
きらい きらい!

童心社のおはなしえほん

きらい きらい!

武田 美穂 作・絵

きらいきらい、ニンジンきらい。あのにおいがイヤ。きらいきらい、おさかなきらい。こっちをにらんでる目がこわい……子どもの切実な思いを、ユーモラスにリズミカルな言葉で描き出した子どもの成長を願う作品です。

  • 4・5歳~
  • 2019年10月15日初版
  • 定価1,430円 (税込)
  • 立ち読み