おかあさんとみる性の本

ふたりのはなし

ふたりのはなし

立ち読み

山本 直英 監修/山本 直英 さく/和歌山 静子

男の人と女の人は、どうして愛しあうようになるのか? 神話を通して、そのわけをとき明かします。

  • SLA選定/JLA選定
  • 定価1,430円 (本体1,300円+税)
  • 初版:1992年10月20日
  • 判型:B5変型判/サイズ:20.7×22.2cm
  • 頁数:32頁
  • 3歳~
  • ISBN:978-4-494-00153-8
  • NDC:367

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読者の声

絵本から勉強したい
今、性教育に興味があり、また絵本から勉強したいと思っていたところ、山本直英さん作で、とてもわかりやすい絵本を見つけました。内容は、大人がきちんと理解して子供に読み聞かせたいと思います。(37歳・女性)
大切な人をこんな風に探してほしい
大人の私でも、そうなんだー、そうだったんだーと夢のもてる楽しいお話でした。子供にも大切な人をこんな風に探していってほしいと思います。(30歳・女性)

2018/11/26

11/23(金)東京新聞朝刊にて「おかあさんとみる性の本」シリーズが紹介されました。

11/23(金)東京新聞朝刊にて絵本シリーズ「おかあさんとみる性の本」 (全3巻・山本直英 監修/山本直英、和歌山静子 さく)が紹介されました。「ぼく(わたし)はどこから生まれたの?」。記事では、こう ...

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