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いないいないばあ
日本の絵本ではじめて! 累計700万部を突破
1967年の刊行から、半世紀あまり。
2020年には日本の絵本で初めて700万部を突破し、現在757万部を超えるロングセラー絵本となっています。(※1)。
世代を超えて読みつがれる、「人生で初めて出会う一冊」です。
※1…株式会社トーハン発行「ミリオンぶっく 2025」調べ
あかちゃんに語りかける言葉
あかちゃんと目があう絵
「いないいないばあ にゃあにゃが ほらほら いないいない……」
『いないいないばあ』の文章は、作者の松谷みよ子さんが子育ての中でわが子に語りかけていた言葉がもとになっています。
画家の瀬川康男さんは、あかちゃんと向き合い試作を重ねました。
「ばあ」の場面の動物たちは、あかちゃんと目があうように描かれています。
あかちゃんと一緒に読むと、言葉と絵がひとつになり、臨場感をもっておひざの上のあかちゃんに伝わります。- 0・1歳~
- 1967年4月15日初版
- 定価880円 (本体800円+税10%)
- 立ち読み

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チム・ラビットのぼうけん
子うさぎのチムの成長を温かくとらえた珠玉の童話を、名訳と流麗なさし絵でおくる。
- 小学1・2年~
- 1967年3月30日初版
- 定価1,650円 (本体1,500円+税10%)

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どこからきたの
子ねこのぴーたの成長を詩人の目でとらえ、心温かくえがいたロングセラー絵本。
- 3歳~
- 1966年11月3日初版
- 定価1,540円 (本体1,400円+税10%)

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おうさまさぶちゃん
馬場のぼる 作・画
「ママーぼくおきたよー。パジャマぬがせてよー。」もう大きいのに、さぶちゃんは自分で洋服が着られません。自分はなにもしないで、いばってばっかり。その様子を見ていた鳥と猫に、さぶちゃんはえらいお方だとまちがわれ、動物たちのくらす南の島へ王さまになってほしいと招かれます。さぶちゃんは王さまとして大歓迎されますが、服がひとりで着られず、みっともない格好になってしまい……。
「11ぴきのねこシリーズ」(こぐま社)などで知られる人気作家・馬場のぼるさんによる人気ロングセラー紙芝居。子どもたちに身につけてほしい「自分で着替える」生活習慣を、ユーモラスに楽しく伝えます。- 3歳~
- 1966年9月5日初版
- 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)
- 立ち読み

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グスコーブドリの伝記(後編)
ブドリはクーポー博士の紹介で火山局のペンネン技師のもとで働き、火山をうまく爆発させることで冷害を防ごうとします。
- 3歳~
- 1966年3月1日初版
- 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)

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グスコーブドリの伝記(前編)
グスコーブドリは森の中で生まれ、たびかさなる飢饉で父母を失い、姉のネリとも別れて、自分の力で暮らしていました。
- 3歳~
- 1966年3月1日初版
- 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)




