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たべられたやまんば

民話かみしばい傑作選日本の名作(全6巻)

たべられたやまんば

松谷みよ子 脚本/二俣英五郎

山寺の小僧がおばあさんの家に遊びにいくと、おばあさんは栗を煮て、小僧をまっていました。泊っていけと…。

  • 3歳~
  • 1970年10月1日初版
  • 定価2,420円 (本体2,200円+税10%)
  • 立ち読み
0から10までのたしざんひきざん

かずのほん

0から10までのたしざんひきざん

遠山啓 監修/森孝一 指導/田畑精一

たすということは何だろう? ふたつとみっつをいっしょにすると? 絵と図解でやさしい計算の基礎を学びます。

  • 3歳~
  • 1970年9月20日初版
  • 定価1,650円 (本体1,500円+税10%)
  • 立ち読み
あひるのおうさま

紙芝居ベストセレクション 第1集

あひるのおうさま

フランスの民話 より/堀尾青史 脚本/田島征三

王様に貸したお金を返してもらいに、アヒルは旅立ちました。途中でキツネとハチと川に出会い、おなかの中に入れて、つれていきました。

  • 3歳~
  • 1970年8月1日初版
  • 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)
  • 立ち読み
0から10まで

かずのほん

0から10まで

遠山啓 監修/岡田進 指導/田畑精一

ふたつのもの、なーんだ。耳、手、足もふたつ。ひとつのものは? と、0から10までの数の概念を。

  • 3歳~
  • 1970年7月30日初版
  • 定価1,650円 (本体1,500円+税10%)
  • 立ち読み
てんとうむしのテム

紙芝居ベストセレクション 第1集

てんとうむしのテム

得田之久 脚本・絵

夏の夜明け、てんとう虫のテムがひとりでさんぽにでかけました。アオムシやアリやオケラに会いますが、いっしょにさんぽしてくれません。

  • 3歳~
  • 1970年7月1日初版
  • 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)
  • 立ち読み
万葉のうた

若い人の絵本

万葉のうた

大原富枝 文/岩崎ちひろ

若い世代に伝えたい万葉秀歌を女流作家の第一人者がやさしく解説。ちひろが古代抒情の世界を描く。

  • 小学5・6年~
  • 1970年6月30日初版
  • 定価1,540円 (本体1,400円+税10%)
どっちがたくさん

かずのほん

どっちがたくさん

遠山啓 監修/野沢茂 指導/横田昭次

数をとらえる前の、1対1対応と集合遊びを「ふうせんの数はみんなの数だけあるかな?」と展開。

  • 3歳~
  • 1970年6月30日初版
  • 定価1,650円 (本体1,500円+税10%)
あめこんこん

ちいさいモモちゃんかわいいモモちゃんのおはなし(全6巻)

あめこんこん

松谷みよ子 脚本/鈴木未央子

モモちゃんは、かさと長ぐつを買ってもらって大よろこび。雨がまちきれなくて、庭で雨ふりごっこをはじめました。 

  • 3歳~
  • 1970年6月1日初版
  • 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)
  • 立ち読み
おふろでちゃぷちゃぷ

松谷みよ子 あかちゃんの本

おふろでちゃぷちゃぷ

松谷みよ子 ぶん/いわさきちひろ

あひるちゃん どこいくの

いいとこ いいとこ

あれ? タオルをもった
ねえ どこいくの?

いいとこ いいとこ

せっけんとタオルを持ったあひるちゃんが向かった「いいとこ」は、おふろでした!

はやく おいでー
いっとうしょうは だあれ

あひるちゃんの言葉に、いそいで服をぬいでいく男の子。ふたりいっしょに、楽しいおふろの時間です。

最後は、
あたま あらって きゅーぴーさん

おふろに入る楽しさをあかちゃんにやさしく伝えてくれる本作。画家いわさきちひろさんによって、おふろに入る男の子が愛らしくいきいきと描かれています。

「この本でおふろが大好きになりました!」
読者の方からそんな感想を多くいただいている、190万部をこえるロングセラーあかちゃん絵本です。
ごはんにおふろに寝かしつけにと、お父さんお母さんにとってあわただしい夜の時間に、笑顔がふえる1冊です。

  • 0・1歳~
  • 1970年5月5日初版
  • 定価880円 (本体800円+税10%)
  • 立ち読み
もしもしおでんわ

松谷みよ子 あかちゃんの本

もしもしおでんわ

松谷みよ子 ぶん/いわさきちひろ

じりりーん じりりーん
なっているのは なあに 

そう、電話です。
ねむたいモモちゃんが目をこすりながらでると、

もしもし わたしは
きらきら ひかって
まぶしいものよ

電話の向こうにいたのは、なんとおひさま。

おはよう おはよう
もう あさですよ

じりりーん じりりーん

つぎに電話をかけてきたのは、アヒル。

ぼくもう かお あらったよ
みずに あたまを つっこんで
ぶるぶる ぐわっぐわっ
モモちゃんは まあだ?

モモちゃんのもとに、おひさまやアヒル、ちょうちょからつぎつぎに電話がかかってきて、すっかり目がさめたモモちゃんは、みんなのまつ野原に出かけていきます。

「もしもし」から「おはよう」そして「おさんぽ」へ。1日のはじまりや、おさんぽの前におすすめしたい、100万部をこえるロングセラーあかちゃん絵本です。

  • 0・1歳~
  • 1970年5月5日初版
  • 定価880円 (本体800円+税10%)
  • 立ち読み