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3144件見つかりました。2781~2790件を表示しています。
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かこさとし 脚本/宮下森 画
音楽好きの国で、毎日広場で音楽会をしていると、いじわる悪魔が魔法を使って楽器を取りあげてしまいました。さあ、どうしよう。
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小学1・2年~
- 1975年3月1日初版
- 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)
- 在庫品切・重版未定

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かこさとし 脚本/小坂しげる 画
バレー学校でうまおいのチーコは主役のおひめさまの練習をして帰る途中、ヒトクイカマキリに出会い、たべられそうになります。
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小学1・2年~
- 1975年3月1日初版
- 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)
- 在庫品切・重版未定

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かこさとし傑作選
かこさとし 脚本/瀬名恵子 画
うまれたばかりのひよこが六羽、母さんと散歩。一番いたずらのろくちゃんがカエルやとかげをおいかけているうちに大そうどう。
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4・5歳~
- 1975年3月1日初版
- 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)
- 在庫品切・重版未定

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前川かずお 作
こばと園の卒園式に、おばけたちがやってきて、みんなでおばけの国へいくことになりました。さて、そこでは珍事件が…。
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3歳~
- 1975年3月1日初版
- 定価1,760円 (本体1,600円+税10%)
- 在庫品切・重版未定

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単行本絵本
はまだひろすけ、いわさきちひろ 作
「あ、あさ めが さめた あおい そら」「い、いい てんき すずめが なくよ」「う、うめの きの あおい み ひとつ」はまだひろすけのリズミカルでみじかく美しい言葉と、いわさきちひろの柔らかい色彩の絵がマッチした、五十音に自然に親しめるロングセラー絵本。子どもたちが字をおぼえ、生まれてはじめて自分で読む本にふさわしい絵本です。言葉に親しみ、絵に親しみ、ゆっくり長く愛してください。
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4・5歳~
- 1975年1月20日初版
- 定価1,430円 (本体1,300円+税10%)

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紙芝居ベストセレクション 第2集
武田雪夫 原作/瀬名恵子 脚本・画
馬小屋でひとりぼっちで飼われてる馬がいました。馬は、お百姓さんからもらったえさを、ネズミたちに分けてあげるようになり、ネズミたちと馬は大の仲良しになります。ところがある晩のこと、お百姓さんのうちが火事になってしまいます。火は、お百姓の家から、だんだんと馬小屋の方にせまってきます。馬はすぐににげだそうとしましたが、入り口に綱がはってあって逃げ出すことができません。馬がくるしくて鳴いていたその時、馬の所へネズミたちがかけつけました。綱を切って馬を助けようと、ネズミたちは集まると……。
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3歳~
- 1974年12月1日初版
- 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)
- 立ち読み

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ゆかいな民話選
川崎大治 脚本/久保雅勇 画
畑ではたらいていたおじいさんが、ひとやすみして、おにぎりを食べようとすると、ねずみがでてきて……。
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3歳~
- 1974年11月1日初版
- 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)
- 立ち読み

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絵本・ぼくたちこどもだ
ふるたたるひ、たばたせいいち 作
お昼寝前に、ミニカーのとりっこでけんかをしたさとしとあきらは、先生に叱られておしいれに入れられてしまいます。そこで出会ったのは、地下の世界に住む恐ろしいねずみばあさんでした。
ふたりをやっつけようと、追いかけてくるねずみばあさん。でも、さとしとあきらは決してあきらめません。手をつないで走りつづけます―。80ページものボリュームがありながら、かけぬけるように展開するふたりの大冒険。1974年の刊行以来多くの子どもたちが夢中になり、版を重ねてきました。累計239万部を超えるロングセラー絵本。
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3歳~
- 1974年11月1日初版
- 定価1,540円 (本体1,400円+税10%)
- 立ち読み

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ちいさいモモちゃん
松谷みよ子 脚本/鈴木未央子 画
ある朝、モモちゃんがねこのプーを見ると、片目があいていません。目ぐすりをつけてあげようとすると、プーは…。
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3歳~
- 1974年10月1日初版
- 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)
- 立ち読み

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せなけいこ おばけえほん
せなけいこ 作
ひとつめ小僧をつかまえて見世物にしようと旅に出た男。首尾よくつかまえたところが、じつは……。
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3歳~
- 1974年7月20日初版
- 定価1,430円 (本体1,300円+税10%)
- 立ち読み