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三びきのこぶた
おかあさんに、自分の家を作るように言われた三びきのこぶたたち。なまけものの大ぶたはわらの家を、中ぶたは木の家を、はたらきもののちいぶたちゃんは、レンガの家を作りました。ところがそこへ、わるもののオオカミがやってきます。こぶたたちを食べてやろうと、わらの家と木の家を、オオカミはふうーっとふきとばしてしまいます。家をふきとばされてしまった大ぶたと中ぶたは、ちいぶたちゃんのレンガの家ににげこみます。ふきとばそうとしても、ビクともしないレンガの家に、オオカミは煙突から入ろうとたくらみますが……。こぶたたちの知恵でピンチを切り抜ける痛快な結末に、子どもたちも大満足のロングセラー紙芝居。
- 3歳~
- 1986年4月1日初版
- 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)
- 立ち読み

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すきときどききらい
ぼくの弟はまだ二歳。とことこ歩くけど、よくしゃべれない。ぼくは弟がきらいで、すき!
- 3歳~
- 1986年1月25日初版
- 定価1,430円 (本体1,300円+税10%)

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14ひきのさむいふゆ
いわむらかずお さく
風がなる、雪がまう。さむい冬。
ストーブがもえるあたたかな部屋で、14ひきたちそれぞれが、何かを作っています。
「のこぎり ゴーリゴリ」
おじいちゃんやいっくんたちは、竹と板で何を作っているのかな?
お母さんやおばあちゃん、ろっくんたちが台所で作っていたのは、おまんじゅう。
おまんじゅうをふかしたら、
「わあっ こんなに ふくらんだ」。
おやつを楽しんだら、お父さんたちが作った「とんがりぼうしゲーム」でもりあがろう。
雪がやみ、おひさまがでてきました。
おじいちゃんたちが作っていたのは「そり」。
青い空の下、白い森で、みんなで楽しいそり遊びです。
人気ロングセラー「14ひきのシリーズ」第4作。
ストーブのもえるあたたかな室内のぬくもり、冷たい風が頬をうつ爽快なそり遊びなど、冬の魅力がつまった1冊。自然によりそい、ともに生きる家族の姿があたたかく描かれています。- 3歳~
- 1985年11月1日初版
- 定価1,430円 (本体1,300円+税10%)
- 立ち読み

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トビウオのぼうやはびょうきです
南の海にトビウオの親子がいました。ある日遠くの空がまっかにそまり、水がグラッとゆれ、おそろしい音がひびいてきました。
- 4・5歳~
- 1985年8月1日初版
- 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)
- 立ち読み

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白い雲のかなたに 陸軍航空特別攻撃隊
島原落穂 著
片道の燃料しか持たず、沖縄の空に散った特攻隊員たちの軌跡を求めて取材を重ねた鎮魂の書。
- 小学5・6年~
- 1985年7月1日初版
- 定価2,750円 (本体2,500円+税10%)

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ごきげんのわるいコックさん
まついのりこ 脚本・画
ごきげんのわるいコックさんがいます。「ごきげんなおしてよ」といいながら画面をぬくと、あれあれ、顔がぐーんと横に伸びて、もっとごきげんが悪くなっちゃった。困ったな、どうしよう。くにゅくにゅとぬくと、今度は、顔がぐにゅぐにゅになっちゃった。
いろいろなぬき方によって、次々にコックさんの顔が変わっていくよ。みんなで「コックさん、こっち向いて」と声をかけると……!? 最後には、おいしいキャンディーが登場し、みんなで食べて楽しめます。演じる楽しさがいっぱいの観客参加型の大人気の紙芝居。- 2歳~
- 1985年6月1日初版
- 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)
- 立ち読み




