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むつごろうのムーくん

2026年度定期刊行紙しばい ともだちだいすき

むつごろうのムーくん

かわしまえつこ 脚本/ちえちひろ

どろの干潟にすむ、むつごろうのムーくん。どんなお魚なのかな?

  • 4・5歳~
  • 2027年2月4日発売予定
  • 定価2,200円 (本体2,000円+税10%)
  • 予約受付中
ほねほねマンとうちゅうのともだち

2026年度定期刊行紙しばい 年少向け おひさまこんにちは

ほねほねマンとうちゅうのともだち

ときわひろみ 脚本/やべみつのり

流れ星の夜、ほねほねマンとほねけんホネホネは、宇宙の冒険へ。

  • 3歳~
  • 2027年2月4日発売予定
  • 定価1,650円 (本体1,500円+税10%)
  • 予約受付中
ゆき ごんごん ふってきた

2026年度定期刊行紙しばい ともだちだいすき

ゆき ごんごん ふってきた

千世繭子 脚本/石川えりこ

もうすぐ雪の季節です。おとくんがりんごをとっていると…。

  • 4・5歳~
  • 2027年1月8日発売予定
  • 定価2,200円 (本体2,000円+税10%)
  • 予約受付中
あかちゃん おひるねちゅう

2026年度定期刊行紙しばい 年少向け おひさまこんにちは

あかちゃん おひるねちゅう

荒木文子 脚本/はやしますみ

あかちゃんがねてるよ。おこさないようにそおっと行こう!

  • 3歳~
  • 2027年1月8日発売予定
  • 定価1,650円 (本体1,500円+税10%)
  • 予約受付中
コウモリさん、ふゆですよ

2026年度定期刊行紙しばい 年少向け おひさまこんにちは

コウモリさん、ふゆですよ

ひだのかな代 脚本/絵

夜に空をとぶ、コウモリさん。食べる虫が少なくなってきて、寒い冬がやってきました。「ぼくたちこれから、どうするの?」今年うまれた若いコウモリがききました。年上のコウモリが「春がくるまで洞くつで眠るのよ」と教えてくれました。「さあ、みんな、寝るじゅんびよ」「ぼく、おしっこしてから寝る」コウモリさんは、おしっこをするときは頭を上にしてぶら下がってするんだね! はねを体にまきつけて、おたがいの体をくっつけて温めあうのよ。おやすみなさい。

  • 3歳~
  • 2026年発売予定
  • 定価1,650円 (本体1,500円+税10%)
  • 予約受付中
カンのなかのこひつじ

2026年度定期刊行紙しばい ともだちだいすき

カンのなかのこひつじ

津田真一 脚本/保立葉菜

「くってやる!」オオカミにいわれて、子羊はかんがえました。

  • 4・5歳~
  • 2026年12月4日発売予定
  • 定価2,200円 (本体2,000円+税10%)
  • 予約受付中
しろくまさんたちの おしょうがつ

2026年度定期刊行紙しばい 年少向け おひさまこんにちは

しろくまさんたちの おしょうがつ

とよたかずひこ 脚本・絵

しろくまさん、ペンギンさん、たこさん。お正月、なにしてあそぶ?

  • 3歳~
  • 2026年12月4日発売予定
  • 定価1,650円 (本体1,500円+税10%)
  • 予約受付中
③バケちゃん、いかないで!

おばけのバケちゃん

③バケちゃん、いかないで!

服部千春 作/さはらそのこ

あいの家でくらしながら、〈おばけのランチ&カフェ〉を手つだう、小さなおばけのバケちゃん。いまでは、すっかり町の人気ものです。みんなバケちゃんばかり見るので、あいは、なんだかモヤモヤ。
そんなある日は、あいのたんじょう日。でも、おかあさんもバケちゃんも、なんだかいそがしそうです。ひとりで学校へいったあいは、ブランコで、おばけの花子さんに出会いました。家にかえったあいたちのまえに、とつぜん、大きなおばけのロムがあらわれます。「おばけは、もっとこわくなければいけない」と、バケちゃんをおばけのせかいへ、つれもどそうとするのです。
バケちゃんは、いってしまうの? バケちゃんとあいの物語、感動の第3話。

  • 小学1・2年~
  • 2026年11月26日発売予定
  • 定価1,540円 (本体1,400円+税10%)
  • 予約受付中
オカラパ ゴーゴー ブー

2026年度定期刊行紙しばい ともだちだいすき

オカラパ ゴーゴー ブー

加藤休ミ 脚本・絵

おもしろい歌の歌合戦がはじまるよ! 最初に歌うのはだれかな?

  • 4・5歳~
  • 2026年11月6日発売予定
  • 定価2,200円 (本体2,000円+税10%)
  • 予約受付中
能登のはしるさかなやさん ふりうり

童心社の絵本

能登のはしるさかなやさん ふりうり

伊藤秀男

朝早く、あきこおばさんの作業場に、つぎつぎ新鮮な魚介類がとどきます。ささがれい、ふぐ、ぶり、たら、ししっぽ、えび、いか……。
お手伝いのフーちゃんもやってきて、魚のうろこをとったり、切り身にしたり、ミンチにしたり、醤油漬けにしたり、お客さんが食べやすいように下ごしらえをしていきます。
準備ができたら、軽トラックにのせて出発。おいしくて新鮮な魚をのせたあきこおばさんのトラックを、お客さんが待っています!

石川県能登半島では古くから、日本海でとれた新鮮な魚介類を移動販売する「ふりうり」が行われています。しかし、2024年1月1日に起きた能登半島地震で大きな被害を受け、人びとの日常や町の風景は変わってしまいました。その中でいちはやくふりうりを再開した人達がいます。
この絵本は輪島市で行われるふりうりを通して、そこで生活する人々の姿を描きます。

  • 小学1・2年~
  • 2026年11月5日発売予定
  • 定価2,200円 (本体2,000円+税10%)
  • 予約受付中