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豆っ子太郎〈戦国のころ〉

日本むかしむかし

豆っ子太郎〈戦国のころ〉

川崎大治 脚本/岡野和

子どもがいない老夫婦に豆つぶほどの小さな子が授かりました。何年たっても、豆っ子太郎はちっとも大きくなりませんでした。

  • 3歳~
  • 1969年3月1日初版
  • 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)
  • 在庫品切・重版未定
ばけくらべ〈江戸時代〉

好評紙芝居

ばけくらべ〈江戸時代〉

松谷みよ子 脚本/亀井三恵子

ばけ自慢のきつねとたぬきが、ばけくらべをすることにしました。嫁入り行列にばけたたぬきの目の前にまんじゅうがありました。

  • 3歳~
  • 1969年3月1日初版
  • 定価1,760円 (本体1,600円+税10%)
  • 在庫品切・重版未定
はちかつぎ〈室町のころ〉

日本むかしむかし

はちかつぎ〈室町のころ〉

木村次郎 脚本/池田仙三郎

死んだ母のいいつけを守って、大きなはちをかぶった姫は、“はちかつぎ”とさんざんいじめられ、家からおいだされてしまいました。

  • 3歳~
  • 1969年3月1日初版
  • 定価1,760円 (本体1,600円+税10%)
  • 在庫品切・重版未定
とんだちょうじゃどん〈鎌倉時代〉

好評紙芝居

とんだちょうじゃどん〈鎌倉時代〉

堀尾青史 脚本/二俣英五郎

ある村にたいへん欲の深い長者がいました。ある日、村人たちに日の暮れないうちに山のわらびを一本残らずとれと命じました。

  • 3歳~
  • 1969年3月1日初版
  • 定価1,760円 (本体1,600円+税10%)
  • 在庫品切・重版未定
ききみみずきん〈貴族の世の中〉

日本むかしむかし

ききみみずきん〈貴族の世の中〉

堀尾青史 脚本/田中武紫

正平が氏神様からもらった頭巾をかぶると、鳥の話がわかるようになりました。村の長者の娘の大病の原因を鳥から聞いた正平は…。

  • 3歳~
  • 1969年3月1日初版
  • 定価1,760円 (本体1,600円+税10%)
  • 在庫品切・重版未定
天人のよめさま〈国ができるころ〉

日本むかしむかし

天人のよめさま〈国ができるころ〉

松谷みよ子 脚本/中尾彰

けし畑で休んでいた天人の美しさに心ひかれた長兵衛は、天人を妻にしようと、天人のあやごろもをかくして…。

  • 3歳~
  • 1969年3月1日初版
  • 定価1,760円 (本体1,600円+税10%)
  • 在庫品切・重版未定
かわうそときつね〈大昔のはなし〉

好評紙芝居

かわうそときつね〈大昔のはなし〉

堀尾青史 脚本/松島わき子

山に住むきつねと里に住むかわうそが、ごちそうの呼びあいをすることにしました。まずきつねがかわうそのごちそうになりました。

  • 3歳~
  • 1969年3月1日初版
  • 定価1,760円 (本体1,600円+税10%)
  • 在庫品切・重版未定
いもころがし

日本の名作 第2集(全6巻)

いもころがし

川崎大治 脚本/前川かずお

鼻の悪いおしょうさんが、三人の小僧をつれて、修行の集まりに出かけました。何でもワシのやる通りにせよとおしょうさんは…。

  • 3歳~
  • 1969年3月1日初版
  • 定価2,090円 (本体1,900円+税10%)
  • 立ち読み
日本むかしむかし

日本むかしむかし

日本の歴史の流れにそって、古代から江戸時代まで昔話をそろえた紙芝居シリーズ。

  • 3歳~
  • 1969年3月1日初版
  • 揃定価14,410円 (本体13,100円+税10%)
  • 在庫品切・重版未定
ちからたろう

ちからたろう

川崎大治 脚本/滝平二郎

大めしを食っていた力太郎は、十五年めにたちあがり、力だめしにでかけました。日本一の力もちという男と力くらべをして…。

  • 3歳~
  • 1969年1月1日初版
  • 定価2,420円 (本体2,200円+税10%)
  • 立ち読み
  • 在庫品切・重版未定