2019.03.06

<長野>『いないいないばあ』の、のんちゃんと「ばあ」しよう!

ただいま、長野県の書店チェーン平安堂書店様で『いないいないばあ』のフォトスポットのイベントが行われています。開催日時をご確認の上、ぜひ、のんちゃんといっしょに「ばあ!」してください。詳しくはこちらのサイトをご覧ください。

<開催日時>
■上田しおだ野店
3/9(土)10(日) ①11:00〜②14:30〜
■若槻店
3/16(土)17(日) ①11:00〜②15:00〜
■あづみ野店
3/23(土)24(日) ①11:00〜②16:00〜(15:00受付終了)
■伊那店
3/30(土)31(日) ①11:00〜②15:00〜
■川中島店
4/6(土)7(日) ①11:00〜②15:00〜
■東和田店
4/13(土)14(日) ①11:00〜②15:00〜
■塩尻店
4/20(土)21(日) ①11:00〜②15:00〜
■長野店
4/27(土)28(日)29(月) ①11:00〜②14:00〜
■飯田店
5/3(金)4(土) ①11:00〜②15:00〜
■座光寺店
5/5(日)6(月) ①11:00〜②15:00〜
■諏訪店
5/11(土)12(日) ①11:00〜②15:00〜
いないいないばあ

松谷みよ子 あかちゃんの本

いないいないばあ

松谷 みよ子 ぶん/瀬川 康男

日本の絵本ではじめて! 累計700万部を突破
1967年の刊行から、半世紀あまり。
2020年には日本の絵本で初めて700万部を突破しました(※1)
世代を超えて読みつがれる、「人生で初めて出会う一冊」です。
※1…株式会社トーハン発行「ミリオンぶっく 2021」調べ

あかちゃんに語りかける言葉
あかちゃんと目があう絵

「いないいないばあ にゃあにゃが ほらほら いないいない……」
『いないいないばあ』の文章は、作者の松谷みよ子さんが子育ての中でわが子に語りかけていた言葉がもとになっています。

画家の瀬川康男さんは、あかちゃんと向き合い試作を重ねました。
「ばあ」の場面の動物たちは、あかちゃんと目があうように描かれています。

あかちゃんと一緒に読むと、言葉と絵がひとつになり、臨場感をもっておひざの上のあかちゃんに伝わります。

  • 0・1歳~
  • 1967年4月15日初版
  • 定価770円 (本体700円+税10%)
  • 立ち読み