赤のレストラン 学級文庫30巻セット(1~30巻 美麗ケース付)怪談レストラン

火の玉レストラン

火の玉レストラン

立ち読み

松谷 みよ子 責任編集/たかい よしかず 絵/怪談レストラン編集委員会

火の玉になった夫とともに開いたレストラン。自分の葬式を見る話や火の玉ばあさん等めしあがれ。

  • SLA選定
  • 定価660円 (本体600円+税10%)
  • 初版:2000年6月20日
  • 判型:B6判/サイズ:17.3×12.3cm
  • 頁数:144頁
  • 小学3・4年~
  • ISBN:978-4-494-00490-4
  • NDC:913

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読者の声

「火の玉レストラン」の感想
デザート ゆりちゃんは、ほんとにおもしろいです。(K.K.さん・こども・9歳)
「火の玉レストラン」の感想
面白おかしく読ませてもらいました。
可愛らしいカバーと絵のタッチ。一話づつ作者名が出ていて、親しみを込めて読みました。心がワクワクする瞬間のスリルは大人も子どもも同じ。笑うか、信じて真顔になるかの違いなのでしょうか。
“火のないところは煙はたたない”
何か怪談は作り話ばかりではないのでしょう。(H.M.さん・主婦・48歳)
「火の玉レストラン」の感想
わたしは「もえる男たち」が1番こわかったと思います。
イラストがいっぱいでおもしろかったです。(T.T.さん・こども・9歳)
火の玉レストランを読んで
夜よむとちょっとゾクッとくるお話で、ぼくは好きな感じです。
ちがうレストランシリーズもよんだことがあるけど、とても楽しいです。(N.Mさん・こども・12歳)