ももんちゃんのともだち写真大募集! ご応募ありがとうございました!

9月から実施いたしました「ももんちゃんのともだち写真大募集!」には、たくさんのご応募をいただき、
誠にありがとうございました。「ももんちゃん」はおかげさまで10周年を迎えましたが、これからも
まだまだ元気に頑張ります!今後とも「ももんちゃん」をよろしくお願いいたします。

*サイン色紙の当選は、賞品の発送をもって代えさせていただきます。ご了承下さい。

娘がまだ9カ月だった頃、参加した育児講座で『どんどこももんちゃん』に出会いました。
本好きな子に育てたくてはりきって読み聞かせしてきたのに、それまでほとんど無反応で、少し空しさを感じていました。
でも、『どんどこももんちゃん』は「どんどこ どんどこ」のリズムの繰り返しが気に入ったようで、けらけらと笑いだしました。
最後におかあさんに抱きつくところでは私の胸が熱くなってしまいました。
読み聞かせは親も楽しみながらやった方がいいですね。
今もももんちゃんが大好きで、「これ読むよ」とももんちゃんの本を見せると、「あ! ももんちゃんだ!」とはしゃぎます。

投稿日:2011/12/25(日)

大好きなももんちゃんシリーズ、全巻揃えました。とてもお気に入りの様で宝物の様にしています。偶然にも、保育園のお遊戯会でごくらくももんちゃんを演じました。 家の子はさぼてんさんになりました。みんな楽しく演じとても良い発表会となりまし た。次回の新刊楽しみに待っています。

投稿日:2012/1/3(火)

ももんちゃんと3歳の息子の出逢いは、保育園。
週1回1冊だけ貸し出される絵本の中から息子が選んできたのが始まりでした。
夜、寝る前に読み聞かせる絵本としては、お母さんのもとに戻っていく最高に温かいお話し。読むたびに息子も私の腕の中に飛び込んできては、何度も「もう一回読んで、もう一回読んで」と毎晩何回読んだことか。何回か読んであげて、納得すると安心して眠りにつきます。
ももんちゃんを自分に、お母さんを私に見立て、お話の中や背表紙のイラストを見ては「これ、お母さん。これ、やまと。」と指を指すのがお決まり。絵本でほのぼのとしたぬくもりと幸せを感じる瞬間です。
息子とのそんな温かいひとときがうれしくて、ももんちゃんの全巻を買い揃えて、いろんな冒険をするももんちゃんを毎晩何度も見つめてきました。
息子の通う保育園の2歳児クラスでは、クラスメイトの顔写真にももんちゃんの身体をつけて園児紹介をしています。オムツ姿までのももんちゃんが、3歳のお誕生日を迎えると脚を付け足してもらえるのです。『ももんちゃんになれたね』と3歳をお祝いするのがイベント。息子のやまとも、つい先日12月18日に3歳のお誕生日を迎え、保育園でも念願のかわいいももんちゃんになってきました。

投稿日:2011/12/31(土)

保育士を目指している妻の妹が、娘とももんちゃんが似ていると言って、会うとももんちゃんの絵本をプレゼントしてくれます。娘もお気に入りで字が読めなくても、絵を見ると「どんどこ」や「すりすり」「ぎゅっ」と一緒に読んでいます。

投稿日:2011/12/31(土)

ももんちゃんとの出会いは、おやすみ前に絵本の読み聞かせをしようと思い新聞の書評を見て興味をもった『ももんちゃん、ぎゅっ!』を購入しました。
初め、1歳になったばかりの息子は、お話を聞くというよりはももんちゃんの絵を見て、めくることが楽しいようでした。
でも毎日おやすみ前の読み聞かせをしていて、ももんちゃんや、いろんなお友達のほっぺが出てくるたびに、私も「はーい」と言って自分のほっぺを指差したり息子のほっぺをさわったりしていたら、最近はみんなが「はーい」と見せてくれるページで、私が「はーい」と読むと、自分でほっぺを小さな手でぺちんと触って教えてくれるようになりました。
その様子を見ていると、とっても愛らしくて癒されます。今では、次はどのお友達が出てくるか、だいぶ分かってきたようでページをめくるたびに目をキラキラさせて、お友達の登場を待っています。
この絵本の素敵なところは、ももんちゃんやそのお友達のキャラクターの愛らしさだけでなく最後にももんちゃんとお友達全員で、ほっぺをあわせてぎゅっ!とするところそしてももんちゃんとママがほっぺをぎゅっ!とするところだと思います。
そして我が家ではいつも絵本を閉じる前に、息子の名前を呼んで「かいちゃんがママとほっぺぎゅっ!」と言って、ほっぺとほっぺをくっつけています。
息子にとってももんちゃんはおやすみ前の大切なお友達、「ほっぺをぎゅっ!」の仲間なのです。
もしかして夢の中で一緒に遊んでいるのかもしれません…。
●一言
 これからも、ももんちゃんシリーズ期待して待っています!

投稿日:2011/12/31(土)

「えーんえーん」ももんちゃんを呼んで娘が泣きまねをするように!!
他にも「なでなで」や「どすこい」のまねもします。
こんなに大好きなのに、実は図書館で借りてるんです。全冊買えないからまず借
りて一番好きなものを買おうと重いはや2ヶ月以上・・・。娘がすべてのももん
ちゃんにはまり未だ選べずにいます。毎日、何回も呼んでとせがまれるので私も
旦那さんもすっかり読むのが上手になりました。
ちなみに私は「ごくらくももんちゃん」
だんなさんは「こちょこちょももんちゃん」がお気に入り。
表紙を見ただけでどすんどすんとはねるくらいももんちゃんが大好きな娘ですが、
なぜかももんちゃんが泣いちゃう場面でいつも大笑いするんですよ。

投稿日:2011/12/31(土)

 我が家のももんちゃんとの出会いは、長女が産まれたときでした。『子育てには絵本の読み聞かせがいい』と聞いていたので、生後3ヶ月頃、まだ寝返りもしない頃に、一緒に横になりながら、『どんどこももんちゃん』を読んでみたところ、ただただ目 で追うだけでした。 長女が2才になった頃、笑いながら読むようになりました。 わが子の成長にびっくりし、うれしくて何度も読み返したことを覚えています。 それから少しづつ他のシリーズを買い、親子で楽しく読んでいます。 大きくなり、ぐずっている時なども、ももんちゃんを読むよ〜。と言うとうれしそうに膝の上に座ってきました。 そして、弟が産まれ、ももんちゃんを一人で読めるようになった長女が、 やはりまだ寝返りも打てない弟に読んであげるようになりました。 我が家は共働きのため、長女に比べ、下の子にはゆっくり絵本を読み聞かせる時間がもてず、 思い悩んでいましたが、長女が一生懸命、ももんちゃんを読み聞かせてあげています。 今では、二人とも寝る前には布団の中で必ずももんちゃんを読んで寝ます。 違う絵本を読んでも、読み終わると子供たちがももんちゃんを持ってくるんです。 親として、ももんちゃんを読んで楽しそうにする仲良し姉弟をみると本当に、ほほえましく嬉しくなります。 下の子が2才の誕生日に『おめでとうのももんちゃん』をプレゼントしました。 二人とも目を輝かせてお話を聞いていました。きんぎょさんが飛び出した瞬間からものすごい歓声を上げ、 最後のメッセージカードに子供たちの名前を書いておくと、とっても嬉しそうな表情でした。 何度も何度も読みました。これからも何度も何度も読むと思います。 長文になり申し訳ありませんが、これからも暖かくかわいいももんちゃんを書き続けてください。 家族全員で応援しています。お体にはどうぞお気をつけてください。ももんちゃん大好き家族より

投稿日:2011/12/31(土)

娘が4ヶ月になった頃、そろそろ絵本を買ってあげたいなーと思い、いろいろ調べていて目にとまったのがももんちゃんでした。イラストがとっても可愛い事と娘の名前がももかということもありすぐにこれだ!!と思いました。
内容もわかりやすくてサブキャラも可愛いので私も娘も大好きです!これからもたくさんももんちゃんを読んであげたいと思います。
ちなみにももんちゃんに出会ってから家族の中での娘の呼び名はももんちゃんです♪

投稿日:2011/12/31(土)

夜寝る前にいつも絵本を読み聞かせています。
ももんちゃんシリーズの中でも特に「ももんちゃんぽっぽー」と「ゆーらりももんちゃん」がお気に入り。まずは「ぽっぽー!ぽっぽー!」と楽しんだあと、「ゆーらりぶらーん」の響きで眠りに入るのがお約束です。母親である私もいつもももんちゃんの柔らかな雰囲気に癒されています。

投稿日:2011/12/31(土)

保育園で一人でいる時にこの本を見てお母さんを思い出して頑張っています。

投稿日:2011/12/31(土)

10年前にももんちゃんの本と出会いました。
お腹の子供に読み聞かせていましたが、残念ながら、この世に生まれてくることは叶 いませんでした。
あれから10年。新しい命が我が家にやって来ました。
お腹の中にいる時、「ももんちゃん」シリーズを1冊ずつ全部、毎日読んであげまし た。お腹の中で あばれていても読み始めるとおとなしく聞いているように思えました。
予定日は来年の1月3日。どうしても応募締め切りまでに生まれて来て欲しくて、お腹 に語りかけました。
「クリスマスまでに生まれておいで」と。
すると、2週間早く元気な女の子が生まれてきました。
クリスマスイブに病室でパパが買って来てくれた「おめでとうのももんちゃん」を読みました。
これが初めてのクリスマスプレゼントになりました。
ももんちゃんのように元気にすくすく育つことを心から祈っています。

投稿日:2011/12/31(土)

ももんちゃんぎゅっを読むと、とてもよろこんで、嬉しすぎてこんな顔になります。
こぐまちゃんが特に好きなようで、ほっぺみせてのところで、ほっぺに指をさそうとしたり、両手を上げてハーイと返事をしたりします。
ほっぺぎゅのところになると、パパのほっぺにそっとチュウをして皆でびっくりしました。

投稿日:2011/12/31(土)

 娘6ヶ月。初めて児童センターに行った日、みんなの前で先生が読んでくれた本が「どんどこももんちゃん」でした。
私の小さいころにはなかった本。だから娘はもちろん、私も初めて読む本。 この子がいなかったら、私も読まなかったかもしれない本でした。
 娘はなぜかももんちゃんが好きで好きで、私が小さい頃読んだ本を勧めても興 味を示さず、ももんちゃん一筋でした。 ももんちゃんが「えーんえーん」と泣けば一緒に「えーんえーん」と言い、 さぼてんさんにすりすりされて「いたっ」と言えば、娘も「いたっ」と言う。
お母さんに抱っこされて泣くところでは、私もほろりとさせられました。
私は、自分が娘に本を選んでやるんだと思っていました。
でも、気づけば娘が私に本を選んでくれています。
ももんちゃんとの出会いに、感謝しています。

投稿日:2011/12/31(土)

ママととよたさんの出会いは11年前。
いつかとよた作品をわが子に読み聞かせることを夢見てきました。
そして今年の1月に待望の女の子が生まれました。
初めてのももんちゃんは、
ちょうど前歯が生えてきた娘にピッタリと
「ももんちゃんあ〜ん」を選びました。
ライオンの親子が出てくるページになると、
「んふう〜♪」と笑う娘見たさに、
ママ何度でも読んであげています♪
娘もおともだちにおにぎりを分けてあげるももんちゃんみたいに、
やさしい心の持ち主になってほしいです。

投稿日:2011/12/31(土)

1歳になる娘のお気に入りは「どんどこももんちゃん」です。
お話にあわせて家のくまさん相手に「どんっ ど、ど、ど、…どーん」と遊んでいます。
お兄ちゃんも「ももんちゃん」が妹に似ていると言って新しい本を買うのを楽しみにしていて一番に読んでます。
最近はお兄ちゃんが「ももんちゃん」を読み聞かせしてくれるので助かってます。

投稿日:2011/12/31(土)

「ももんちゃん」との出会いは保育園。連絡帳に「『ももんちゃんどすこい』がお気に入りで、よく『どすこい〜』と真似していますよ(^^)」と記載されていました。娘は「ともは」。ももんちゃんにちなんで、家では時々「ともん〜」と呼んでます。今年のクリスマス、サンタさんからは「ももんちゃん」シリーズを3冊もらいました。私のお気に入りは「ももんちゃんすりすり」。娘に「ももんちゃんは、金魚さん達にすりすりするなぁ。ともんは誰とすりすりするの?」と聞くと「おかあたん(お母さん)とっ!!!」と言って、ほっぺをすりすりしてくれます(@^O^@)今回、田舎に帰省して、おばあちゃんに買ってもらった「ももんちゃん」と一緒にご機嫌♪の娘の画像です(^^)

投稿日:2011/12/31(土)

「こちょこちょももんちゃん」と「ももんちゃん ぎゅっ!」を娘たちといっしょに大変楽しく読ませていただきました。
2歳になったばかりの次女は「こちょこちょももんちゃん」を読んだ後、「こちょこちょ〜。こちょこちょ〜。」と言いながら、家族のみんなをくすぐって歩いて喜んでいました。
次女は「ももんちゃん」の大ファンになったようです!。

投稿日:2011/12/31(土)

生後2か月の時『どんどこももんちゃん』を読み聞かせていたら ももんちゃんが転ぶ「どちっ」のところで「ふふっ」と鼻で(?)笑った大喜、 まさか偶然?と思いきや、何度読んでも必ず「どちっ」のところで笑い、 それ以来、親子ですっかりももんちゃんシリーズにはまっています。 2か月でも絵本の内容がわかる?のかと本当に驚いたエピソードです。
絵本が大好きで泣いていても絵本を見せれば泣きやむほどで 2歳半になった今でももんちゃんシリーズは大好きで、本当に絵本さまさまの育児でした。
ももんちゃん新シリーズは下の子のクリスマスプレゼントに購入しました。
自然と真似をして家族みんなにぎゅっとほっぺをすりよせてくれる大喜兄です。
暖かい絵本をいつもありがとうございます。

投稿日:2011/12/31(土)

しゃべり始める前から莉央はももんちゃんが大好きです。始めは児童館にあったものを借りて読んでいました。その後はどろんこももんちゃんを買って家で何回もせがまれ読みました。それぞれのキャラクターも好きなようですが、擬音がたくさん入っているところが好きなようです。
私もホンワカなももんちゃんシリーズが大好きです〓最後はママとのシーンが多くて、やはり家族って一番安心するのだなぁと嬉しくなります〓

投稿日:2011/12/31(土)

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